腹巻を着けることわたしが腹巻を着けるようになって15年ほどでしょうか。当時勤めていたサロンのお客さまに勧めていただき初めてシルクの腹巻を着けてみた日30分おきくらいに尿意を催しました。当時は冷えやむくみがひどかったので腹巻で温まったこととシルクの特性によって巡りがよくなり溜まっていた老廃物が尿として排出されたのでしょう。わたしの場合は特に反応が顕著でしたので一様に起こることとはいえませんがからだが温まる体感は、きっとどなたでも得られるはず。わたしもそれ以来腹巻の虜となり季節を問わず、毎日身に着けるようになりました。15Nov2020item
シルクの腹巻約1年前に、awaiオリジナルパッケージで発売したシルクの腹巻。おかげさまでたくさんの方にご愛用いただいています。そして先月、パッケージをリニューアルしシルクの腹巻をご紹介するページをサイト内に作りました。ぜひご覧ください。このブログでは、パッケージのリニューアルに至った思いを綴りたいと思います。10Nov2020item
思いとてもひさしぶりのブログになってしまいました。前回の更新から今日までのあいだに世界は大きな変容を遂げました。「触れ合う」ということがあたりまえに、無意識にできることではなくなりその行為には、信頼と責任が前提として伴うようになりました。ですが、触れ合うことで得られる心地よさ、温かさ、安心感それらは今こそ大切で、必要とされている。リフレクソロジストとしてそう信じています。10Nov2020days